外国語で選んだ注文が、日本語の注文票で届く。
普通の多言語メニューではありません。お客様が自分の言語でメニューを選び、注文リクエストを送ると、スタッフ側には日本語の注文票として届きます。POS交換もオンライン決済も不要です。
POS交換なし/オンライン決済なし/今の接客フローのまま

外国人のお客様は来る。でも注文対応がまだ大変。
英語・韓国語での注文対応にスタッフが緊張し、聞き返しが増える。
メニューを訳しても、注文の聞き間違い・伝え間違いは減らない。
本格的なモバイルオーダーやPOS交換は、コストも手間も大きすぎる。
QRを置くだけ。4ステップで注文が届く。
お客様がテーブルのQRコードを読み込みます。
日本語・英語・韓国語からメニューを選んでリクエスト。
スタッフ画面に日本語の注文票が自動で表示されます。
スタッフが確認し注文確定。お支払いは店頭で。
※ 注文は「確定注文」ではなく「注文リクエスト」です。スタッフ確認後に確定し、お支払いは店頭で行います。
スタッフは日本語の注文票を見るだけ。

- ✓表示言語に関係なく日本語。お客様が英語・韓国語で選んでも、注文票は日本語で届きます。
- ✓注文漏れを防ぐ。新規・確認・完了・取消の状態で対応状況を残せます。
- ✓確認してから確定。リクエストをスタッフが確認してから調理へ進めます。
何を作って、何をしないか。
小さなお店がすぐ導入できるよう、範囲をはっきりさせています。
✓ 含まれるもの
- ✓スマホ対応QRメニュー画面(日・英・韓)
- ✓料理名・説明・価格・アレルギー注意文
- ✓カート・数量選択・テーブル番号入力
- ✓注文リクエスト確認画面
- ✓スタッフ向け日本語注文票・状態管理
- ✓QRコード用URL・簡単な使い方説明
— このサービスでしないこと
- ×POS連携
- ×オンライン決済
- ×キッチンプリンター連携
- ×デリバリー注文
- ×法的なアレルギー保証(情報は店舗確認)
- ×写真撮影
実際に動く画面を、その場で。
サンプル店舗「Hinode Cafe」で、お客様・スタッフ・管理の3画面を試せます。言語を切り替えて注文し、日本語の注文票が届くまでを体験できます。
納期の目安は7日。流れはシンプル。
FAQ
QRメニューとの違いは何ですか?
単なるメニュー表示ではなく、お客様が選んだ内容がスタッフ向けの日本語注文票として届く点が違います。
POSと連携できますか?
このサービスではPOS連携は含みません。今の会計・接客フローを変えずに導入できる注文リクエスト型です。
オンライン決済はできますか?
オンライン決済は含みません。お支払いは店頭で行う想定です。
アレルギー表記は保証できますか?
法的な保証はできません。アレルギー・原材料情報は店舗様にご確認いただき、画面上でもスタッフ確認を促す文言を入れます。
韓国語と英語以外も対応できますか?
初期プランは日本語・英語・韓国語です。その他言語は内容により別途ご相談ください。
まずは相談(見積り無料)
ココナラからのご依頼、または下のフォームから直接ご相談いただけます。
直接相談する
制作物は日本語・英語・韓国語に対応します。やり取りは日本語または韓国語を中心にお願いします。